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2015年02月13日

えっ、先輩昭和生まれッスかwwwwwww


はい、こんばんは。

週末の貴公子、アイルトン・安田です。

私の登場ということは、

やはり金曜日も終わりに近づいてきたということです。

やりましたね皆さん。

待望の土日ですよ。

ぜひ、食っちゃ寝してダラダラ過ごしてやりましょう。



さて、今週もまた特に書くことが無くてですね。

いつものように見切り発車で記事を書いております。

こういう書かなくていいことを書くことで

水増ししているわけですが、最近何かございましたかね…。



ああ、そうそう。思い出しました。

先々週のことですが、当ブログメンバーの

4人(最近はほぼ2人となっていますが)で、

ついに念願の「いづみや」に行ったんですよ。

大宮民なら知らぬ者はいないと言われる、あの。

ちなみに本店の方です。



個人的には、かつて二十歳の頃に大宮でバイトをしていた頃から

気になっていたお店で、いつか行ってみたいと思いつつも、

でもやっぱりちょっと初心者には

難易度が高そうなステージっぽいので、

スーパーキノコをゲットしてから行こうと思ってたんですよ。

一回ダメージを食らっても生きてるじゃないですか。

スーパーキノコがあると。

魔界村で言うところの鎧みたいなもんですよ。



で、気付けばまあ実は元から私は

スーパーなキノコだったわけですが、

しかしもはやソレも使う機会が訪れず、

半ば毒キノコと化してきたところでの初挑戦と相成ったわけです。

俺のキノコを食ったらケガするぜ、と。

お嬢さん、と。

勇んで店に入ったわけです。

でも店に入るとお嬢さんがとてもとても大先輩だった、みたいな。

どひゃー!っていう。

店構えが昭和だったのでリアクションも昭和にしてみました、みたいな。

バイトしてた頃、先輩の「あのママがいいんだよな〜」って

語りはなんだったんだ、っていう。

当時からもう結構なグランマだったでしょうよ、っていう。



今思えば写真を撮ればよかったんですが、

まああのタイムスリップしたかのような店内と、

何があっても許せちゃうような大らかな雰囲気は想像以上で、

とても面白いお店でしたね。

二軒目だったのでさして飲み食いもできなかったんですが、

一度もっとしっかりがっぷり四つで飲んでみたいと思わされました。

名物のもつ煮なんて170円ですからね。

あれとお酒だけでしばらく居座れそう。



普段は飲食店を出る時、私は「ごちそうさまでした」と言うんですが、

この時ばかりは「ごっそさん!」って言いたくなりましたね。

そんな雰囲気のお店。

いまだに大宮で愛されている理由が

なんとなくわかった気がする一日でした。

末永く頑張って欲しいものです。

とりあえず、次回は給食で出てきたような、

うっすいハムカツを絶対に頼もうと思います。




※ちなみに今回のタイトルは、渋谷の某IT企業で

 若造社員から発せられた言葉らしいです。泣ける。






安田




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posted by 日生企画スタッフ at 19:14| 無駄話(安田) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする