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2019年05月15日

第三者の発想を聞いてみる。


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チラシポスターパンフレットを作る場合、

まず見て欲しい層の事を想像する事から始めます。





ターゲットとする年齢層。

業種、業態、サラリーマン、経営者。

当たり前の事だとは思うのですが、

改めて向き合うのがこの最初の作業。




どのような人にどのように見せて、目を止めてもらうのか。

そのチラシをみた人がどのように感じるのか。

という事を想像しながら過去のチラシやポスターなどを詮索する事があります。




最近だとオーディションの参加者募集ポスターに関わりました。

私が男でオーディションなど人生で経験する事が皆無なので(笑)

見る方の考えが全くもってわからないという状況に陥りましたが、

優勝したらこんな素敵なポスターに起用されるというイメージを与えるデザインという事で、

昨年の優勝者がとても映えるようなデザインの提案となりました。




見る人がどのような事を考えるか。

それがわかれば苦労しません。

自分の業態に合うお客様というのは自分が一番わかると思っていても、

実は第三者から見ると意外とべつの角度からの発想が出てくる場合があります。

そのアイデアを生むのが当社のような第三者となりますので、

行き詰ったらぜひデザインからご相談ください。



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データがあれば修正も可能! 気軽にご相談下さい。
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posted by 日生企画スタッフ at 10:37| 良くあるお問い合わせ(柴田) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする